ムジュラの仮面初見プレイで大苦戦!壱百満天原サロメさん “月落下”とデクナッツ城の緊張感を全力実況
ムジュラの仮面初見プレイで大苦戦!壱百満天原サロメさん “月落下”とデクナッツ城の緊張感を全力実況
時間に追われる世界で巻き起こるハプニング連発!“初見”ムジュラ体験が激アツすぎた
今回の記事は、壱百満天原サロメさんが『ゼルダの伝説 ムジュラの仮面』を初見でプレイしたゲーム配信の様子に迫る。前作『時のオカリナ』の熱狂冷めやらぬ中、「時オカめっちゃ面白かったから、え、こんな面白いゲームを私今まで知らなかったんかって衝撃を受けました」などと、興奮気味に語るサロメさんは、今作への期待もひとしおだった。
本作の最大の特徴は「3日間という制限時間内で世界を救う」というタイムリープのシステム。最初から「うわ!ハート3つしかない」「世界救ったことなさそう」など、リンクの初期装備の弱さにツッコミを入れつつ、すぐにゲームの独特な雰囲気とスリリングな展開に巻き込まれていく。
序盤からスタルキッドにオカリナ、エポナ、ナビィまで大事なものを次々奪われ、「私のエポナもナビィもオカリナも全部取られた!ドロボー!」と叫ぶサロメさんの姿は、視聴者の共感と笑いを誘った。 さらに、デクナッツに変身させられる衝撃的な展開や、時間を巻き戻すことで世界がループするシステムに「ゼルダの伝説ムジュラの仮面ってループものだったの?」と驚きを隠せない様子も見どころ。
デクナッツの身体に悪戦苦闘!花ジャンプと謎解きでバタバタ展開
スタルキッドに呪われてデクナッツの姿に変えられてしまったリンク。「こんなことある?一番嫌かも生物として…」と素直な嫌悪感を爆発させつつも、新たな体でのアクションに挑む。「デク鼻の上でAを押せば潜ることができるのよ」「潜ってからAを離せば大きくジャンプ」など、チャットやゲーム内ナビゲーションの指示に従いながらも、「むずいむずいむずい」と混乱しつつトライ&エラーを繰り返す。
花に潜ってジャンプで空中移動、「デクのみ爆弾」など新アクションを駆使して進むものの、落下や移動ミスで「死んじゃうんだけど、ミスったら」「むずいむずいむずい」とパニック気味。視聴者はチャット欄で応援しつつも、サロメさんのリアルな戸惑いと絶叫に盛り上がる。「なんか大事なものを失ってる気がする、お嬢様として」など、デクナッツ体への複雑な感情も本音トークで炸裂。
また、Z注目による会話や回転アタックなど、シリーズ特有の操作も必死に吸収。「やれやれ系主人公になっちまう」と自分をツッコミつつ、攻略に向けて一歩ずつ前進する姿が印象的。デクナッツの花ジャンプで初めての宝箱発見など、初見ならではの発見の連続が配信の魅力だ。
クロックタウン探索と“月の涙”入手、加速するループとアイテム収集ラッシュ
舞台はクロックタウンへ。住民との会話や町の探索もサロメさんならではのテンションで実況。住民同士の人間ドラマ、噂話、イベントの数々が“世界が動いている”実感を与える。
“月の涙”入手を目指して、子供たちの暗号を必死に思い出し、「メモを出せ、サロメ」「この24時間以内に思い出せ!」と焦りつつも、なんとか正解。「私は自力でこの天文台までの道を掴み取った!」とガッツポーズ。月の涙ゲットの瞬間ではチャットも盛り上がり、「月泣かしてるってマジ?」「この世界の月終わってるんですが」と、その不気味なビジュアルに動揺するサロメさんの反応が爆笑を誘った。
時間制限の残酷さも容赦なく襲いかかり、「やばい、あと12時間」「やばい、ずっとデクナッツのままになっちゃう」と、プレッシャーと焦りが絶妙に伝わる。タイムリミットが迫る中、アイテムの使い方や町の構造を把握し、「やばい、24始まった。なんか確か…」と必死の記憶力勝負。こうした“時間との戦い”が、他のゼルダ作品にはない緊張感を生み出している。
急展開!デクナッツ城の潜入と“猿救出”ルート、焦燥と達成感の沼バトル
配信最大の山場は、デクナッツ王国への潜入と猿の救出任務。猿が捕まってしまい「ぼやぼやしてたら姫は化け物の餌食になっちゃうよ」「おいらの話聞いてくれよ」と叫ぶ場面で、サロメさん自身も「これ3日目の最終日までいたらどうなるか見れるってこと?ちょっと気になるの」と大胆な発想を見せる。
裏庭からの潜入には「豆を植えて花ジャンプ」など、これまで覚えたアクションを総動員。敵の攻撃、地形トラップ、時間制限の三重苦に「やばい、やばい、やばい、やばい」「私終わったっていうのか!」と絶叫しつつ、リトライを重ねる展開。「この世界を!あー!救わなきゃ!出してくださーい、私を!」と、崩壊寸前の世界で必死に足掻くリアルな葛藤が視聴者の胸を打つ。
「焦りが!やばいやばいやばい!」「あと5分で救ってみせる、この世界を!」という声に、チャットも「がんばれ!」「時間が…!」と緊張MAX。惜しくも時間切れでループに突入したが、「いや、でもなんか毎回これやるってこと?やばくない?このゲーム」「ワクワクが止まらねえ」と、失敗すら前向きに受け止めるサロメさんの姿勢と、ループシステムが生み出す“終わらない挑戦”が最大の見せ場になった。
“ループものゼルダ”の衝撃と今後の期待感!サロメ劇場はまだまだ続く
今回の配信では、「ゼルダの伝説 ムジュラの仮面」が“ループ型アクションアドベンチャー”としていかに革新的かを、サロメさんの等身大のリアクションが余すところなく伝えてくれた。「ルピーがゼロになってる。いやー!ルピー戻して!」など、時間巻き戻しのデメリットも体感しつつ、「続き明日早速ね、やろうと思ってます」「明日が沼クリアできるのか?それとも沼で沼るのか?」と次回への意気込みも熱い。
視聴者からは「次こそ猿を救え!」「デクナッツの花ジャンプ見たい!」など応援コメントが殺到。サロメさん自身も「この夏はムジュラするぞ。よろしくお願いします」とラストまでやり切る覚悟を宣言した。 次回は沼攻略や神殿への挑戦、新たな仮面の入手が待っている。果たして“月の落下”を阻止できるのか?サロメ劇場の行方から目が離せない。
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